詰パラを読んでいると、たまに「同じアイデアさえあれば、誰が作ってもこうなっただろう」と言いたくなるほど高い完成度の、お手本のような詰将棋に出会うことがある。もちろんそのアイデアを思いついて図化した作者がすごいのだけど、誰が作ってもこうなる…
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